テーマに合致した最適な空間の創造と演出を提供する「ライブコミュニケーションサポート™」についてご案内致します。

広告制作|東京|共立コミュニケーションズ株式会社(KCC)


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ライブコミュニケーションサポート

ライブコミュニケーションサポート

KCCは1972年創業以来、コミュニケーション・マネジメント(※)全般をサポートしております。
「ライブコミュニケーションサポート™」の役割は、テーマに合致した「場と間」の創出です。300名から2,000名までの、製品・技術発表セミナー、記念行事など、内実ある集会・会議において、最適なコミュニケーション空間の創造と演出を提供する体系的なサービスです。

(※) Communication Management = コミュニケーション活動全体の計画立案・運営・管理

ライブコミュニケーションサポート™とは

本サービスの目的は、貴社のパワーを、「セミナーコンテンツの充実」と、「従来のヒューマンネットワークを活用した集客」の2点に集約することを目的としております。
プロフェッショナルエキスパートにアウトソーシングした方が、確実によい結果を得られることはアウトソーシングし、主催企業は主催者でなければできない本来の業務にパワーを傾注させるよって成功の可能性を飛躍的に高めることができる「ライブコミュニケーションサポート™」が、高いご支持を得ている理由です。そのサービスは、

コンセプト構築から総合企画演出、広報計画、コンテンツ及び資料制作、空間デザイン、会場・舞台設営、音響映像システム設営、運営、記録、事後の発展的対応

等々多岐にわたります。

目的達成のための入念な集客計画・広報計画を立案

新規客の集客を意図する場合、入念な集客計画が必要となります。KCCでは、各種メディア(※)を用いた宣伝・広報企画をするだけではなく、テーマによってはメディアへの共催・後援の働きかけ等を行い、確度の高い集客案を提示いたします。また、案内・申し込み手順の策定、及び案内状や専用サイトの制作等、事前の集客・PR活動をご支援致します。
( 新聞・専門誌・Webサイト・メール)

プレゼンテーションの内容・コンテンツをコミュニケーション・マネジメントの視点から評価

一般的に、プレゼンテーションの内容及び説明表現は、クライアント様がパワーポイント等を用い制作することとなっております。KCCでは、ご要望により客観的立場からそれらを検討し、コンテンツの改編とプレゼンティターへのアドバイス、パフォーマンス指導までをも行います。

印刷資料から電子媒体、ビデオ映像コンテンツまで一貫したコンセプトとデザインで自社制作

広告制作、印刷媒体・電子媒体制作、3次元CG(コンピュータグラフックス)からビデオ収録まで全てを自社制作しております。したがってすべての制作物を、統一的な表現コンセプトのもと、限られた工期において、より分かりやすく、より印象的なコンテンツとして創り込むことができます。

好ましい印象を、より一層深めるトータルな空間創造

ご要望に応じ、会場デザイン・設営を行います。クリーンで機能的でありながら、どこか豊かな人間性を感じさせるデザインと、大スクリーンに投影される効果的な映像コンテンツ、講演者・パネラーの表情をクローズアップするカメラシステム、そして高度な音響システムが、目的にかなったコミュニケーション空間を現出させます。

集会催事に特化した、ホスピタリティー(おもてなしの心)実現のノウハウ

セミナー / 株主総会 / 記念行事などは、選ばれたご参会者を一定空間に留め、計画された時間の流れによって行動していただきます。したがって、幕張メッセや東京ビックサイトなどで行われるオープンな展示会・見本市とは全く異なった手法と感性が必要です。「ライブコミュニケーションサポート™」では「大切なお客様を自邸にお招きする時の、心からのホスピタリティー」をモットーに、我々は黒子に徹しクライアント様をサポートしながら、ご参会者にとって「有意義で想い出深い一日」を創出します。

その後の発展に繋げる継続サービス

催事は終わった翌日からが効果の勝負です。アフターフォローではなく、成果の刈り取りの始まりです。参会者の印象が残る1ヶ月以内に、プロモーションにどう直結させるか、また未参会者に催事をどう伝え、どのようにしたら催事効果を伝播できるかKCCではご要望により、アンケートのデータベース化とレポートを提出。その後のコミュニケーション活動につき、3ヶ月後までの計画も立案提出致します。また、Extended Web Seminarをご利用いただくことで催事終了後も当日の臨場感をプロモーションに生かすことができます。

Q : 会場側が、すべてアレンジしてくれるはずではないのか?
A : 会場は、あくまで会場提供及び飲食の提供が主たる業務であり、結婚式・披露宴のように定型化された業務を除いては、企画・運営の専門家ではありません。会場側に専門家を要請すると、イベントプロデューサーを紹介、または下請けとして使用することになります。
Q : いわゆる「自前主義」で、当社はすべて社員が行うことになっていたが・・・。
A : 比較的小規模で(100人未満)、プログラム内容もシンプル、音響・映像機器を本格的には使わなくて済む、などのセミナーの場合は可能と思われます。要は「社内プレゼンの延長線上」なのか「社内プレゼンとは別物」なのか、ということになります。KCCにご相談される方々の動機は次のようになっております。
  1. 規模が大きくなる、新規客が増える。
  2. 会場施設側に頼るところが多かったが、どうもしっくりこなかった。
  3. 社員、担当部門は集客とコンテンツ(内容)そのものに専念したい。
  4. 評価の高いセミナーに出席したが、そのレベルは専門家の関与なくしてできるものではない。
  5. 全国ツアーとして、複数回連続して開催したい。公開セミナー、製品・技術発表会等、あくまで内実を求められる催事の成功の秘訣は社内担当部門が集客とコンテンツ(内容)に専念できることにあります。
Q : KCCは要するにイベントプロデューサーか?
A : 「ライブコミュニケーションサポート™」の主たる提供役務に限っていえば、そう言えます。ただ、KCC 35年の歴史の、さまざまなコミュニケーションツール(媒体)制作実務の中で培った「モノ創りの精神とノウハウ」をもっての企画と運営は、虚飾に走らず本物である、とのご評価をいただいております。KCCのサービスは、企画構想というソフトから構築・実施というハードまで、すべて一貫した責任体制で進行することを特徴としております。

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